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No.1406 ZUND-BAR@厚木2011/11/12 23:52


初訪じゃないけど、ブログは初登場シリーズその2
ZUND-BAR
多分、4~5回は来てるはず。

しかし、それもまた2000年前後。
おしながき
近いのに中々こない。

20時までというのも、なかなか平日はハードルが高い。
限定
まぁ、才蔵藤堂五轍と様々な店もでき

ここいらでチョット、原点回帰してみるのもいいんじゃないかと。
メニュー
まぁ、それなら海老名に行かなくてはなのだが。

そういや、essenceいかなかったなぁ・・・。
その2
三四郎は行ったけれど、吉祥寺や下北沢いってないや・・。

そんな事を考えながら
その3
ガシガシ撮る。

後で編集が大変なのに。
サイド
注文を取りにきたオネーチャンが、伺ってもまだオーダーできず撮り・・・(汗

こんな洒落オツな店内で。
店内
ステンが基調。

ZIMAは無いけど、雰囲気でおいてるのかな。
ZIMA
まぁ・・。

ハートランドも実は水。
水なのよ・・
しかし、コレのが似合いますね。

塩らーめん(淡麗)
塩らーめん(淡麗)
チャーシュー、のり、味玉と中村屋スタイル。

ステンの器と受け皿。
ステン
ちと、ドンブリから直派のワタクシにとっては不向きなのかもしれない。
別に二郎を敬愛している訳ではないが・・w

ザクザク系の麺。
麺
豊潤な塩スープ。
隙が無い。
ステンのドンブリは分厚いので、飲み口が太い。
これをもっと薄手のドンブリで飲んでみたいものだ。

そして、特筆すべきはこのチャーシュー。
チャーシュー
塩らーめんのチャーシューって、難しいと思うのよ。
しかし、コイツは余分なアブラが焼き落とされてると言うか・・。
全く感じさせない!
けれどもパサパサではないし、勿論固くも無い。
むしろ旨みが噛むと、じわりと出てくるのだ。

そして、なんといっても半分で済むのなら半分でイイ。
味玉
半熟玉子。
が、しかし食べてみてこれは1個でほしいと思うのである。

さて、これも今度喰わねばね・・。
トラショー
って、この記事を書いている時点で既に3週間位経ったか・・・(滝


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