No.1388 不如帰023@幡ヶ谷 ― 2011/10/27 02:29
今年の山本さんは、何かが違う。
とはこの事なのか。
あの時と同じ、1900円。
コレを高いと思うか。
破格と思うか。
乾燥セップ茸は使用しません。
コレが無くして始められるか。
色の通りに黄金比率。
泡の消えないうちに・・。
先に、別盛りのプレートが届きます。
チャーシュー。
今回のチャーシューも、相当気合入ってます。
このまま、つまみにして5枚位食べたい気分。
セップ茸とトリュフ 蛤の味噌(セップのクリームソース添え)
ドウシヨ・・w
秋の不如帰味噌。
香り高き、この1杯。
イッパツで虜になっちまう。
あわせる麺は、何時もよりチョイと太目かな。
黒トリュフって、ココでしか食べた事ない気がしてきた・・。
セップ茸に至っては、初めて食べた。
肉のアブラが溶け出さないように、サッとつけて食べてみる。
ドレが主役なのか。
じゃがいもだって。
そして、物語は佳境へと向かう。
崩される事が、美しい。



















中華蕎麦とみ田 お取り寄せつけめん3食入り 
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